くもんのなぜなぜカレンダー 2019年版 大判

2019年2月5日

くもんのなぜなぜカレンダー

目次

カレンダーで楽しく雑学が学べます 

3年ほど前から公文のカレンダーを飾っています。

こちらのカレンダーは暦の部分に質問が載っていて、裏が解答という構成になっています。質問は12のカテゴリー(暮らし、動物、植物、昆虫、恐竜、乗り物、体、地球・宇宙、歴史、発明・発見、行事、言葉)と幅広く、様々な雑学を身に付けることができます。

大判

大判サイズをチョイス

「くもんのなぜなぜカレンダー」には通常版(縦30×横26、税込540円)と大判サイズ(縦56.5×横39.0、税込1620円)がラインナップされています。

1度だけ通常版を購入したこともありますが、思ったより小さかったので大判サイズを買い直し、その後はずっと大判サイズを選んでいます。ちなみに通常版の方がずっとお安く、人気があるのか早く売り切れます。

1ヶ月1枚

2階のトイレに飾っています

トイレに座っているときに、丁度目の前に来るように飾っています。

風水ではトイレにカレンダーはNGとかあるようですが、運気的にマイナスとかTOTOやLIXIL、トイレの神様に失礼じゃないですかね。

表の質問

大判サイズは書き込みスペースがあります

このカレンダーは暦が全体にレイアウトされ、それぞれにイラストと問題が入っています。また、大判サイズは書き込みスペースが2行ほど設けられています。

1日1題

1日1題で313問

月曜日から土曜日までの暦に問題が付いており、毎日見ていけば313の雑学が身につきます。

表が質問・裏が答え

裏側に答えが載っているので、古い月のものでお絵かきなどはできません。日曜日は他の曜日と少し異なっており、2019年版は英語の反対語というものがテーマとなっています。

疑問を募集しています

来年のカレンダーに掲載されるかも

このカレンダーは40年近い歴史があるそうで、問題を作るのも大変だと思います。ということなのか一般からの問題を募集しており、採用されると裏面に名前と住所、年齢が入ります。また、その年のカレンダーがもらえるそうです。

3月末まで募集しているようなので、何か思いついたら息子の名前で応募してみようかと思っています。

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